レンズを通して見たFC町田ゼルビアのこと


by abikozelvia

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前期第四節 予想の結果は・・・

4/3(土)
びわこ - 秋田 (皇子山)
びわこ 1-1 秋田
の予想でしたが、結果は1-0 秋田でした。はずれ。
びわこは初戦の5-0ジェフの結果などから強いのかもしれませんね。一方の秋田は対戦相手に恵まれていたと言うことかも。

ジェフ - 佐川印刷 (市原)
ジェフ 1-2 佐川印刷
の予想でしたが、結果は0-0でした。はずれ。
ジェフもやっと立て直してきたか。ゼロ行進ではしょうがないですが、とりあえず負けないことから始めないと。


4/4(日)
長崎 - 町田 (長崎)
長崎 0-3 町田
の予想でしたが、結果は0-1町田でした。あたり。
他に詳しく記載しました。


ロック - Honda (宮崎市)
ロック 1-1 Honda
の予想でしたが、結果は2-2でした。あたり。
両チームにとって、1-1より2-2のほうが悪いかもしれません。得点力と言うよりは、守備の問題が・・・


高崎 - 鳥取 (群馬サ)
高崎 1-2 鳥取
の予想でしたが、結果は0-3 鳥取でした。あたり。
ま、鳥取は勝つときは大量点ですから、こういうときもあるかな。


流経大 - ソニー (カシマ)
流経大 0-2 ソニー
の予想でしたが、結果は1-3 ソニーでした。当たり。
まあ、実力通りか。


琉球 - 武蔵野 (沖縄北谷)
琉球 1-2 武蔵野
の予想でしたが、結果は0-1 武蔵野でした。あたり。
琉球はなかなか難しいかな。開幕戦でHondaFCに勝ったと言うよりは、Hondの出来が問題だったということでしょうね。

栃木ウ - 金沢 (栃木市)
栃木 1-0 金沢
の予想でしたが、結果は1-3金沢でした。はずれ。
栃木は元栃木SCや元モンテディオ山形の選手がいるのですが、守備崩壊気味。悪いけど、次節はいただきます。


松本 - SAGAWA (飯田)
松本 1-1 SAGAWA
の予想でしたが、結果は0-0でした。あたり。
うーん。なるほど。


6勝3敗。何と、好成績ではありませんか。
わりと、強い、弱いがはっきり出ているのかもしれません。それで的中率が高いのかも。


前期第一節、4勝5敗。
前期第二節 4勝5敗。
前期第三節 7勝2敗。
前期第四節 6勝3敗。

予想はトータル21勝15敗です。
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by abikozelvia | 2010-04-07 19:33
FC町田ゼルビア 1-0 Vファーレン長崎

キジが走れば何かが起きる。ボールを追いかけていくと大したことない良輔君が、ボールをもらうとキジに変身。キジが前に走るとき、何かが起きる。


オフィシャルWEB ではすっかり無視モードのVファーレン長崎戦に勝利してきました。

そりゃあね、ホームが大切だと力説してきました。観客動員が最も大切だと。だからといって、アウェイを無視することもないでしょう。栃木戦までのカウントダウンは良いことですが、選手も、サポーターも、遠くまで行って戦ってくるのですから、アウェイもきちんと案内を出してほしいものです。肝心のホームの方も、カウントダウンのみで相変わらず寂しい情報量。数日前に全部そろってから発表するのみでは遅い、足りないと、言っても通じないのですねぇ。

だいたい、5千人入って問題が多かった、大変だったと言いますけれど、アベレージ4000は昨年から言っていること。アベレージが4000ということは、毎回きっちり4000人来るはずはなく、当然3000人の時もあれば5000人の時もあるはずで、5000人に対する準備は昨年出来ていなくてはいけないのです。それが今年大慌てとは、「あれ、じゃ去年の目標は、本気だったの?」と疑問符がついてしまいますが・・・もちろん、本気でしたよね。当然。

そして今年は、6000人、7000人、全部立ち見で10000人も目指さなくては。
野津田の定員は6200人? 変えれば良いんです。町田スポーツフォーラムで、大田区で総合スポーツクラブを立ち上げた、ゲストに招かれた桑田氏、なんと言っていましたか?
「大田区では、学校などの公共施設を有料の事業に貸し出すことは禁止されていたので、条例を変更してもらいました」と、言っていましたよね。変えれば良いんです。立ち見だったら10,000人と、定員を変えれば良いんです。

気持ちを見せろ。結果を出せ。わかりますか?
そういうことです。お客さんにきてくれとお願いするならば、選手に優勝しろと言うならば、フロントも、気持ちを見せろ。結果を出せ。わかりますか?


えーと、本題に移ります。

どうしても「ぶい・ふぁーれん長崎」と言ってしまいたくなる「び・ふぁーれん長崎」との試合ですが、、、やっぱり65点。
といっても、金沢の時の65点が、67点だけれども5点刻みだと切り下がって65点なら、今回は63点だけども5点刻みだと切り上がって65点、という感じでしょうか。いや、なかなか難しいです、この試合に点数をつけるのは。というのは、時間帯によって出来の差が大きすぎました。

まず前半の30分までは、極端に良かったです。70点は軽くつけられる内容。点が取れなかったから70点ですが、点が取れていたら75点はつけられたでしょう。ピッチは半分あれば十分だという内容で、全く格の違う戦いでした。30分過ぎからもそこそこ良くて、65点はつけられたでしょう。

ところが、後半はひどいこと。特に立ち上がりの1分。ゴールの、ゼルビア側から見ると左正面で、相手が一人、こちらはGKの吉田宗弘と、DFも二人。1:3だったにも関わらず、DFが交錯したのか倒れてしまい、ファーサイドは極端にがら空き。それも、ほぼ正面でしたから、角度は余裕である超決定的場面になってしまいました。インサイドでころころっところがしたら100%点だったと思いますが、相手のシュートが浮きます。たぶん、余裕だったので軽く蹴ったと思われましたが、軽すぎたのかボールが流れて、ポストに当たって跳ね返り、奇跡的ともいえる幸運でした。相手が勝手に外してくれたので、守備は完璧崩壊でした。決定的場面があっても点にならないことも多いですが、あれは、これから10回あったら最低9回は失点するでしょう。それで動揺したのか、出来が悪いからそういう場面になったのか、後半の30分過ぎまではまるっきり立場が逆転。一方的に攻められます。この時間帯は40点が良いところでしょう。最初の失点を免れたとはいえ、その後もいつ失点してもおかしくない状態でした。しかし、徐々に立て直してきて、83分、ボールをもらったキジが右のPKエリアライン付近を突破。競り合いながらも中にクロスを入れてきます。中央に酒井良。たぶん合えばそのままゴールだったと思いますが、残念ながら合わず。しかしDFは酒井良につられて真ん中にいたため、ファーサイドにいた勝又慶典はフリーでボールをもらうことが出来、ゴールにつながります。

ある意味、一番良かったのはこの得点した後です。あれだけ攻めまくられていた状況からの1点でしたが、守りに入ることなく積極的な攻撃を見せます。もう一点取ろうという姿勢が、まさしく、攻撃は最大の防御。長崎の反撃を許さず、しっかり攻めて時間を経過させます。同点の場面で、相馬監督は津田和樹に代えて斉藤広野。星大輔に変えて酒井良を投入しました。津田和樹の出来が、この日は目立って変でした。前半は絶好調以上。長崎も元Jリーガーをそろえているにも関わらず、まるで相手にしない格上のプレーで、圧倒していたのに、後半はミスを連発して極端に落ちてしまいました。どうしたんでしょうか。そして3枚目として、飯塚亮に変えて山腰泰博を投入しようとしてもう札が上がっていたのですが、そこで得点が入ります。この日も飯塚亮のキープはとても良く、抜群の潤滑油でした。右サイドに入っているようなのですが、ボランチの位置に下がって良いプレーが多かったような気がします。得点が入ったので飯塚の交代はなくなり、じゃあ守備的な選手を投入するのかなと思ったら、勝又慶典に変えて山腰泰博を投入しました。これも、守りに入るという気持ちを起こさせない、良い交代だったように思います。

ロスタイム2分でしたが、1分程度経過したときに、相手ファウルでコーナー付近でFKを獲得します。このFKから、藤田泰成、飯塚亮、木島良輔でキープに入ります。ただし単なるキープではなく、藤田泰成と飯塚亮がサイドにいて、木島良輔が中にいます。キジにボールを出すぞというフェイントかけながらのキープなので、相手も詰められません。ロスタイムなので長崎も前に選手を残し、守備的な位置には5~6人でしょうか。当然町田も後ろに人数を残しているので、攻撃にかける人数はほぼキジ一人なのですが、長崎も数は足りていても絶対数が少ないので、キジにボールが渡ってしまうと即ピンチです。そのため、藤田泰成と飯塚亮がキープしていても、うかつに突っ込んでゆけません。これが昨年ですと、背中を向けてキープしていましたから、相手もがんがん突っかけて強引にボールを取りに来ていましたが、前を向いてキープしていたので長崎も取りに行くことが出来ませんでした。

想像ですが、レフリーも、あっさり2分で笛を吹いたように思います。後ろを向いての露骨なキープだと、レフリーもそう簡単には笛を吹いてやらないぞと言う意地悪な気持ちになることも、あるんじゃないでしょうか。でも前を向いてのキープだと、人数が少ないだけで通常の攻撃と変わりないわけですから、単純に時間が経過すると笛を吹けるのかなぁと、そんなことも、あり得るかな。

先に言っておきますが、こういう形で、攻撃は最大の防御という終盤の戦いをしたときに、いつかは失点するときもあろうかと思います。しかし、それでよいと思います。引きに引きまくっても、取られるときは取られます。引きまくって攻められまくって試合が終わったのでは、すっきりしません。長い時間で見てトータルすれば、攻めた方が失点は少ないと思いますし、いずれ失点するときもあるでしょうけれど、これでよいと思います。

Vファーレン長崎は、ロスタイム弾でジェフに勝利し、ロスタイム弾でびわこに引き分けてきましたが、その長崎にラストに全く仕事をさせませんでした。とても良い終わり方でした。
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by abikozelvia | 2010-04-06 15:30

前期第四節 予想

前期第四節 予想

4/3(土)
びわこ - 秋田 (皇子山)
前期第1節 (3/14)  H 5○0 ジェフ 
前期第2節 (3/21)  A 0●2 町田 
前期第3節 (3/28)  A 1△1 長崎 
ジェフに大勝して首位にたったかと思いきや、町田に敗れて長崎には追いつかれての引き分け。強いのか弱いのかよくわからないMIOはホームにブラウブリッツ秋田を迎え撃つ。
対する秋田は
前期第1節 (3/14)  H 2○0 高崎 
前期第2節 (3/20)  A 2△2 ロック 
前期第3節 (3/28)  H 3○0 ジェフ 
と目下首位。ただし対戦相手を見ると、3節終わって13,17,18位という相手なので、そのまま鵜呑みには出来ないところ。
セットプレーと勢いは秋田だが、MIOの守りもなかなかのもの。ホームの利を生かせれば勝機はある。
びわこ 1-1 秋田


ジェフ - 佐川印刷 (市原)
前期第1節 (3/14)  A 0●5 びわこ 
前期第2節 (3/21)  H 1●2 長崎 
前期第3節 (3/28)  A 0●3 秋田 
目下良いところなしで最下位のジェフだが、あえて言うならホームでは接戦を演じている。

勝ち点では首位に並ぶ佐川印刷。
前期第1節 (3/14)  H 2△2 流経大 
前期第2節 (3/22)  A 1○0 高崎 
前期第3節 (3/27)  H 1○0 ロック 
ただしここも相手は15,13,17位と恵まれてきた結果。といってもジェフはそれ以下の18位なので、しっかり勝ち点を取って貯金しておきたい。
ジェフ 1-2 佐川印刷


4/4(日)
長崎 - 町田 (長崎)
前期第1節 (3/14)  H 2○0 ロック 
前期第2節 (3/21)  A 2○1 ジェフ 
前期第3節 (3/28)  H 1△1 びわこ 
勝ち点7で並ぶものの、ここも17,18,8位と相手には恵まれてきた。

一方町田は
前期第1節 (3/14)  A 1△1 SAGAWA 
前期第2節 (3/21)  H 2○0 びわこ 
前期第3節 (3/27)  H 2○0 金沢 
7,8,16位とまずまずの相手とまずまずの勝ち点。昨年は2戦2分け。地域決勝も90分レベルで見れば引き分けなので目下3連続引き分けという対戦。長崎のうまさに攻めきれなかった町田だが、ベテランを補強した今年はその壁を打ち破れるか。
長崎 0-3 町田


ロック - Honda (宮崎市)
ホンダダービーマッチだが、互いに微妙だ。
前期第1節 (3/14)  A 0●2 長崎 
前期第2節 (3/20)  H 2△2 秋田 
前期第3節 (3/27)  A 0●1 佐川印 
17位という順位通りさえないロック。自慢の守備が機能していないのが気にかかる。

名門HondaFCはというと
前期第1節 (3/14)  H 0●1 琉球 
前期第2節 (3/20)  A 2○1 流経大 
前期第3節 (3/28)  H 1●2 高崎 
これまた9,15,13位の相手にこの成績では、サポーターの怒りがそろそろ涙に変わろうかという瀬戸際。同門対決などというゆとりはない両チームだが、勝って上昇するよりは、痛み分けの公算が大きいか。
ロック 1-1 Honda


高崎 - 鳥取 (群馬サ)
前期第1節 (3/14)  A 0●2 秋田 
前期第2節 (3/22)  H 0●1 佐川印 
前期第3節 (3/28)  A 2○1 Honda 
失礼ながら最下位候補と思っていた高崎だが、実際に見てみるとそうでもない。前節HondaFCを食って勝ち点を挙げたように、粘り強く引き分けで勝ち点を奪うと言うよりも、大物食いをしそうな予感もあるチーム。
一方の鳥取は
前期第1節 (3/14)  H 3○0 松本 
前期第2節 (3/21)  A 1△1 琉球 
前期第3節 (3/28)  H 2○1 流経大 
松本に3-0は見事だが、その後琉球に引き分け、流経に辛勝と、ともに90分過ぎで拾った勝ち点と不安要素はちらほら。
2年連続5位に終わった鳥取は、リーグ戦であってもトーナメントのように戦うしかないだろう。このクラスの相手なら、どうあっても勝ちたい鳥取だが、それが逆に足下をすくわれる危険性ともなる。
高崎 1-2 鳥取


流経大 - ソニー (カシマ)
前期第1節 (3/14)  A 2△2 佐川印 
前期第2節 (3/20)  H 1●2 Honda 
前期第3節 (3/28)  A 1●2 鳥取 
学連チームの助っ人がなくなり、厳しい戦いが予想される流経大だが、星はあがっていないもののそこそこ善戦。ただし昨年も得点力はあっても失点が多かった傾向そのままに、早くも6失点はいただけない。

新門番と言われるソニーの方は
前期第1節 (3/14)  H 0△0 栃木ウ 
前期第2節 (3/21)  A 2○0 松本 
前期第3節 (3/28)  H 1○0 琉球 
まずまず門番の役割を果たして首位に並ぶ勝ち点を挙げている。攻撃の流経対守備のソニーという対戦だが、流経がソニー守備陣を突き崩すのは難しそうだ。
流経大 0-2 ソニー


琉球 - 武蔵野 (沖縄北谷)
前期第1節 (3/14)  A 1○0 Honda 
前期第2節 (3/21)  H 1△1 鳥取 
前期第3節 (3/28)  A 0●1 ソニー 
出だしは良かったのだが次第に下降線をたどりつつあるか、9位の琉球は武蔵野を迎え撃つ。この後の対戦がSAGAWA、金沢、栃木、松本、町田と難敵が続くだけに、武蔵野には勝ちを取っておきたいはずだ。
こちらも新門番と呼ばれる武蔵野は、
前期第1節 (3/14)  H 3○2 金沢 
前期第2節 (3/21)  A 0●1 栃木ウ 
前期第3節 (3/27)  H 0●1 松本 
新加入3チームと対戦して1勝2敗。門番としては物足りない結果となった。昨年準優勝しているだけに今年の目標は優勝しかあり得ないわけだが、準加盟していないだけに下位に低迷してしまうとモチベーションの維持が難しくなる。4位なら後期からの巻き返しでも到達可能だが、優勝となると後期からでは難しいわけだ。この後は流経、高崎、ロック、ジェフと比較的与しやすい相手が続くだけに、ここは何としても首位戦線に踏みとどまりたい。
琉球 1-2 武蔵野


栃木ウ - 金沢 (栃木市)
前期第1節 (3/14)  A 0△0 ソニー 
前期第2節 (3/21)  H 1○0 武蔵野 
前期第3節 (3/28)  A 1●5 SAGAWA 
栃木は、前節こそ大敗したものの、ソニーに引き分け、武蔵野に勝利。予想以上の健闘と言っても良いだろう。
一方金沢は、久保、根本など有名どころを並べた上に赤星も加入。台風の目かと思われたが
前期第1節 (3/14)  A 2●3 武蔵野 
前期第2節 (3/21)  H 2△2 SAGAWA 
前期第3節 (3/27)  A 0●2 町田 
今のところ結果に結びつかない。このまま勝てないと言うことはないだろうが、安定して連勝するというチームにはまだ時間がかかりそうだ。大勝ちするなら金沢だが、栃木が守りきる可能性もある。
栃木 1-0 金沢


松本 - SAGAWA (飯田)
前期第1節 (3/14)  A 0●3 鳥取 
前期第2節 (3/21)  H 0●2 ソニー 
前期第3節 (3/27)  A 1○0 武蔵野 
鳴り物入りで参入してきた松本だが、きつい洗礼を受けてしまった。しかし武蔵野にロスタイムで勝利をつかみ、復活のきっかけとなるだろうか。今後も金沢、栃木、町田と試練は続くが、ここを持ちこたえればその後の立て直しは出来るだろう。
ディフェンディングチャンピオンSAGAWA SHIGA FCは
前期第1節 (3/14)  H 1△1 町田 
前期第2節 (3/21)  A 2△2 金沢 
前期第3節 (3/28)  H 5○1 栃木ウ
勝ちきれない試合が続いたものの、まだ負けてはいない。昨年も出だしは悪かったので、まだまだ勝負を焦ってはいないはず。エース御給匠の復活までは、上位にくっついてゆけば十分だろう。
松本 1-1 SAGAWA


前節に比べて4節の予想の方が、少し自信弱めかも(汗)

 
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by abikozelvia | 2010-04-01 11:22